2015年 04月 19日 ( 1 )

放蕩の真意

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[ Fujifilm X100T ]
どうにもスッキリしない週末 in Sapporo近郊

部屋に籠るのも悪くはないけど、
やはり外の世界との接点は必要です
という視点でお出かけ強行
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[ Fujifilm X100T ]
α6000を持っていたころは、
人の多い場所での撮影は遠慮気味でした。

そりゃ、自分から数メートルの範囲内で
「バシャバシャバシャ」なんて聞こえたら何だ?と思うもの。

そんなの気にしないで
容赦なくシャッター音をお見舞いできる人
苦笑はしますが羨ましい気の強さ

そういう点では
レンズシャッターというのはポートレイト向き

それでなくても「ほぼ無音」なのに
とどめの電子シャッターまで搭載済み

電子シャッターって、
どこで使うのでしょう(はて

とにかく、静かなカフェ等でも
気軽に撮れるようにはなりました。
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[ Fujifilm X100T ]

さて
着衣の「おしゃれ」という側面で言えば
間違いなく女性優先で成立しているという世の現実

「衣・食・住」に無頓着
かつ重要性をイマイチ感じない自分としては
楽しげに購入物を選んでいる様は、
ちょっと羨ましいです。
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[ Fujifilm X100T ]

うーん
ちょうど高校生くらいの時に
「やってみた」程度の遊びなビリヤード

大会ともなると超絶真剣勝負だと知る

どの世界でも、
「本物」と「本気」は美しい。


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by 108_lapis | 2015-04-19 22:10 | 思うこと - moderato | Comments(0)