街の全体が被写体です in France

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パリでの拠点(宿泊地)は
1区にあるルーメン・ホテルに取りました。

歩いて5分、
右に向かえばルーブル美術館
左に行けばメトロ(地下鉄)の入り口

20分もあれば
オペラ座(ガルニエ)ですよという、
もう素晴らしい立地条件でした。

一応の「四つ星」なのですが、
うん、まぁ、そうか・・くらいの感じです(笑

そして、フランスも例に漏れず
何故に「水浸し必至」のBath造りなのか。

ずぶ濡れにするのが「シキタリ」なの?
と思わせる程の一貫性です in 欧州

なんて
到着早々に指摘を入れていたら
ベッドの横にウェルカムGODIVAチョコ

うむ 許そう(信念は何処に

- Fujifilm X-Pro2
- Leica summicron 50mm/2.0


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by 108_lapis | 2016-09-15 22:06 | 旅先の影踏み | Comments(0)

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