人が歩く、床が鳴る、光が動く - X100T

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うむ イイ(自己満足

ネットで、
デジタルカメラが吐く画の特徴を知るべく
あちこちを徘徊していた時(懐かしい)

検討の対象ですら無かったFujifilmでしたが、
その画造りに衝撃を受けた作例はこんな感じの写真でした。


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[ Fujifilm X100T ]

α6000の時に集めた、
多数のズームと単焦点レンズ

ツァイスってスゲぇぞ!教の信者でしたね(あはは

でも、気が付いてみれば、
レンズの交換作業どころか
ほとんど1本だけを持ち歩いていた という現実

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そんな無精な私にとってはもう、
相棒(X100T)一択となるのは必然でもあったのでしょうね

一時期、X-E2も使ってみたものの、
「XFレンズを集めたいぞ衝動」は全く起こらず
あっという間にドナドナ(あはは

でも、
オールドレンズ・ズミクロンの出す階調には驚きました

あ、そうだ
明日はマウント変換リングを
武器屋(ヨド札幌)に調達しに行きます

中華製が全くダメダメだったので、
大枚はたいてレイクオール製にします。

で、正直な感想
「何故にこんなに高額なの?祈祷でも受けてるの?」

そんな月曜日

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by 108_lapis | 2015-10-26 23:05 | 思うこと - moderato | Comments(0)

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