自転と公転の上に立つ - X100T

つい、というか何気に
ホーキンス博士の理論解説を見てしまいました。

気がつたら次々と渡り歩き
殿(しんがり)は「双子のバラドックス」に

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[ Fujifilm X100T ]

壮大な理論の上にある現世

いえいえ、
現世は、理論では解明しきれていないよう

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こうして使っているデジカメ
その結果に一喜一憂する私(大衆)ですが、

眼に見える様は
電気信号に変換されているというのが事実


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どの製品でも
基本的な考え方は全て同じなんですが

でも、できることなら

一度はLei〇aを持ち歩いてみたい・・かも・・多分・・

うーん・・
人の業(ごう)は
きっと理論的解明には至らない予感がします(あはは


さぁ、洗車でもしようかな

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by 108_lapis | 2015-07-11 11:21 | 思うこと | Comments(2)

Commented by saibara31 at 2015-07-11 22:37
ワタシも持ち歩いてみたいです。。
聞いた話によると、めちゃめちゃモテるらしいです。あぁ、目眩が・・(笑)
Commented by 108_lapis at 2015-07-11 22:53
> saibara31さん
いらっしゃいませ。

カメラに魅せられた者として
やはり羨望せざるを得ない至高の機体ですよね。

でも、自分が使いきれるかは疑問

まだまだ修行します(笑)
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